杏編集工房とは

杏編集工房(あんずへんしゅうこうぼう)​

近畿地方の歴史文化や旅情報、熊野古道、熊野三山、高野山など、西日本を中心に、旅のガイドや地域の情報の取材、写真撮影、執筆、編集、旅のモデルコース提案などのお仕事をさせていただいております。

旅と食べることと神社と歴史が大好きなライター中島彰子と、日本写真映像専門学校の元講師で、JTBパブリッシングの『るるぶ情報版』の創刊から関わっているカメラマン榎木勝洋がメインスタッフです。

中島彰子(なかじまあきこ)略歴
20180708
2018年7月8日 温泉観光実践士

追手門学院大学文学部心理学科卒業後、図書館や新聞社などでの勤務を経て、編集プロダクション・プランニングケイで、20年以上に渡って地域情報誌、旅行ガイドブック等の取材・撮影・執筆・編集に携わる。

2018年、枚方に事務所を移転、杏編集工房として本格的に活動開始。

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旅と人との出会いが大好き。大学で児童心理と絵本を研究、卒業後、地元図書館に勤務して地図とガイドブックと料理本を読みふけり、近畿や北陸地方、北海道をオートバイで旅して、旅の素晴らしさに目覚め…今に至ります。

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「杏」は口の上に木と書きます。自ら発する言葉が木のごとく成長して、やがて人々のために、食べて美味しく生薬にもなる実を実らせるという意味があるそうです。

杏編集工房は、旅で出会った素敵な人やコト、モノ、体験をお伝えし、ご覧になった方が元気になれるような情報をご提供していきたいと願っています。

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認定

神社検定弐級
温泉観光実践士協会理事
温泉愛好会会員
温泉観光実践士・診断士
温泉ソムリエ・地域活性化マスター
日本酒ナビゲーター
きき酒師(認定No.046359)